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アビット株式会社 代表よりご挨拶

banner いま、あなたが社員に求めるものは何ですか。どんな力をどのようにプラスしたいとお考えですか。私たちの第一歩はまず、その企業が抱える問題、ニーズに大きく耳を傾けることからはじめます。そして、一般的なマニュアルでは決して手に入れることのできない本当の力をとどけるために、それぞれの企業にあったプログラムで人と企業のさらなる前進をお手伝いしてまいります。実践重視の企業研修・電話応対研修・管理職研修ならアビットにお任せください。

アビットの研修

アビットの研修

研修効果を最大化するアビット5つのこだわり

研修は学ぶ場ではない、明日からどう変わるかを考える場所である

「研修は職場を離れて知識を習得する場である」― そのような意識がある限り研修効果は期待できません。 現場に戻って即活用できる内容を目指すためには、“今の自分の課題は何か” “改善すべき点は何か”を考えるプロセスが不可欠な要素と私たちは考えます。講義は「気づき」を与えるヒントの役割。講師は受講生が明日から実践すべき計画を作るうえでの支援者。これがアビット流の研修スタンスです。

意識が変わらなければ行動は変わらない

研修のゴールは、現場での実践のスタート。現場に戻った瞬間、いつものスタイルに戻ってしまうのでは研修は台無しです。人は意識が変わらなければ行動は変わりません。問題意識が乏しい人は自らを変えようとはしないものです。研修中に行動まで変えることはできませんが、意識を変えることは可能です。アビットの講師は筋道を立てた理論はもちろんのこと、強烈さと熱意を武器に、受講生の意識改革に力を注ぎます。

知識を知恵に変えなければ宝の持ち腐れ

「知識」とは物事を知っていること またはその内容、「知恵」とはものごとの理を悟り、適切に処理する能力。広辞苑で引くとこのように解説されています。知識が過去の情報であるのに対して、知恵は、知識に基づいて新たに想像された見識という見方もあります。いずれにしても現場に必要なのは知識ではなく知恵。アビットの研修では単に知識を与えるだけではなく、それを知恵に変えるプロセスを重視しています。

100の理論より1の実践

どれだけ素晴らしい話を聞いても実践することは難しいものです。理論を学ぶ事も重要なのですが、より大事なのは現場での実践。研修の内容を現場で活かすためには、具体的なアクションプランを構築する必要があります。精神論や抽象論でとどめるのではなく、行動レベルまで落とし込んだ計画の策定まで実施するから、アビットの研修は現場直結なのです。

参加意識がなければ研修効果は激減する

耳から得た情報というものは意外に残らないものです。視覚は必須ですが、実はより重要なのは体感。 ディスカッションや演習を通じて体感で得た理論は長く残るものなのです。そして忘れてはならないのが受講生の参加意識。受け身の研修ではなく、積極参加を前提とした組み立ての研修だからこそ、成果があがるのです。

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