社長のコラム
相手の分かる言葉に“翻訳”して伝えること - “気働き”コミュニケーション術④

コミュニケーションの大原則は「共通の言語」でのやり取り まずは、あなたに質問です。「スタンプ」という言葉を聞いて、何を思い浮かべるでしょうか。 1.郵便切手。 2.スタンプラリーやお店のスタンプカード、駅にあるスタンプで […]

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社長のコラム
あなたの話をどう受け止めるかは、聞き手次第 - “気働き”コミュニケーション術③

「午後一」という曖昧な表現に潜む落とし穴 「明日の打ち合わせは、午後一のスタートでお願いします」 「承知しました。では、午後一に伺います!」 あなたの周囲で、こんな会話が飛び交ってはいないでしょうか。 ごくごく普通のやり […]

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社長のコラム
ファミコン語、若者言葉は卒業しよう - “気働き”コミュニケーション術②

「資料になります」~ファミコン語とは決別を 「よろしかったでしょうか?」のように、ファミレスやコンビニで働く若者が接客時に使うような言い回しを、「ファミコン語」と私は呼んでいます。 言葉づかいの乱れの具体例として、各所で […]

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社長のコラム
挨拶を変えれば人生が変わる - “気働き”コミュニケーション術①

元気な挨拶は「一生モノ」の財産 コンビニエンスストアのドアを開けると、チャイム音とともにこんな声が聞こえてくることがあります。 「いらっしゃいませこんばんは~」 見ると、若い店員さんが忙しそうに商品を並べる作業をしていま […]

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社長のコラム
説明力を高める「公式」とは? “気働き”コミュニケーション術21

報告、発表、プレゼンは“使える”この方法で 上司にプロジェクトの進み具合を報告する、会議で意見を述べる、あるいはお客様への企画提案などなど、私たちの毎日には「説明」が必要な場面がたくさんありますね。ところが、「簡潔で分か […]

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ビジネスマナー
敬語の種類

さまざまな職位や年齢の人と接するビジネスシーンでは正確な敬語を用いることは必須です。相手を高めたり、自分がへりくだったりと複雑ですが、その時の相手や場面によって、正しく使い分けができなければ、敬意を表す気持ちが上手く伝わ […]

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ビジネスマナー
文章表現のコツ

ワンポイントアドバイス 文章表現のコツ〜悪文を書かない〜 ビジネスのシーンで作成する文書に、凝った言い回しや、個性的な表現は必要ありません。 読んでわかりやすいこと、内容がきちんと相手に伝わることが大切です。 逆に言えば […]

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ビジネスマナー
敬称の使い方

ビジネスの場面では、上司や先輩、取引先のお客様など、敬意を表す呼び方をします。 社内ではもちろんのこと、社外の方に上司のことを話す場合、また自分を表現する場合など、気をつけなければならないことがいくつかあります。 自分の […]

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ビジネスマナー
マジックフレーズ

何かをお願いするとき、「〜してください」という表現を使うことがあります。一見、丁寧なようですが、これは命令形の言い方です。また「出来ません」など、否定形の言葉で終わってしまうと、とてもきつく、相手を拒絶しているかのように […]

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ビジネスマナー
敬語の使い方

敬語には"尊敬語""謙譲語""丁寧語"があります。 この3つの敬語の使い分けは難しく、相手と話をするとき、 または第三者と話をする際に、相手または第三者を高めたり、 自分を低めたり、丁寧にしたりと、さまざまな法則がありま […]

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